カナダ / (2大会連続15度目の出場)

過去最高成績は1978年と1982年大会の6位、五輪では2000年シドニー大会に出てから出場がない状態

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カナダ代表コミット / 14名(2022年5月25日更新、所属は更新時点)

- 選手名 P 身長 生年月日 所属チーム
- ニキール・アレクサンダー=ウォーカー SG 196 02/09/98 ユタ・ジャズ(NBA)
- R.J.バレット SG 195 14/06/00 ニューヨーク・ニックス(NBA)
- ケム・バーチ C 206 28/09/92 トロント・ラプターズ(NBA)
- オシェイ・ブリセット SG/SF 201 20/06/98 インディアナ・ペイサーズ(NBA)
- ディロン・ブルックス SF 198 22/01/96 メンフィス・グリズリーズ(NBA)
- ルゲンツ・ドート SG 193 19/04/99 オクラホマシティ・サンダー(NBA)
- ザック・エディー C 220 14/05/02 パデュー大(NCAA)
- メルヴィン・エジム SF 201 04/03/91 オリンピヤ・リュブリャナ(スロベニア)
- シェイ・ギルジアス=アレクサンダー PG 198 12/07/98 オクラホマシティ・サンダー(NBA)
- コーリー・ジョセフ PG 193 20/08/91 デトロイト・ピストンズ(NBA)
- ジャマール・マリー PG 193 23/02/97 デンバー・ナゲッツ(NBA)
- ケリー・オリニク C 213 19/04/91 デトロイト・ピストンズ(NBA)
- ケヴィン・パンゴス PG 185 26/01/93 -
- ドワイト・パウエル PF 207 20/07/91 ダラス・マーベリックス(NBA)

コーチ陣 / スタッフ

- 名前 国籍 生年月日 主な経歴など
HC ニック・ナース USA 24/07/67 NBAトロントのHC

選手情報

カナダ代表戦績 / 1992年以降のみ掲載

FIBAランキング:15位(2022年9月18日最新
2019年:17-32位決定ラウンドP組で2勝3敗で21位
2014年:不出場
2010年:1次ラウンドで0勝5敗で敗退
2006年:不出場
2002年:1次ラウンドで0勝3敗で敗退
1998年:11-12位決定戦でプエルト・リコに負けて12位
1994年:7-8位決定戦で中国に勝って7位(地元開催)
 

東京五輪(2021):不出場
リオ五輪(2016):不出場
ロンドン五輪(2012):不出場
北京五輪(2008):不出場
アテネ五輪(2004):不出場
シドニー五輪(2000):準々決勝で敗退
アトランタ五輪(1996):不出場
バルセロナ五輪(1992):不出場

FIBAアメリカ大陸選手権=現在はFIBAアメリカップ
2022年:
2017年:1次ラウンド1勝2敗3位で敗退
2015年:銅メダル
2013年:2次ラウンド3勝4敗6位で敗退
2011年:2次ラウンド2勝5敗6位で敗退
2009年:3位決定戦でアルゼンチンに負けて4位
2007年:2次ラウンド3勝4敗5位で敗退
2005年:1次ラウンド1勝3敗で敗退
2003年:3位決定戦でプエルト・リコに負けて4位
2001年:銅メダル
1999年:銀メダル
1997年:3位決定戦でブラジルに負けて4位
1995年:3位決定戦でブラジルに負けて4位
1993年:7-8位決定戦でパナマに勝って7位

基本情報
バスケットボール協会HP 代表ページ
ソーシャルメディア ツイッター / フェイスブック
ワールドカップ予選ページ 公式ページ / ROSTER / 試合結果

カタカナ表記について

選手名やチーム名などのカタカナ表記については可能な範囲で検索したり、Youtubeなどで該当名の発音を聴きとって表記していますが、通例でどのようにカタカナ表記をするかの基本的な知識がありません。専門の方からすると非常におかしな表記になっている部分もあるかと思います。

もし可能であれば、『この選手はカタカナでこう書くべき』『この選手のアルファベットのカタカナ表記はこう(アクセント記号など)』といった部分、ご教授いただけるようであればぜひメール、もしくはツイッター @el_baloncestoでご連絡いただけますと嬉しく思います。

なお2009-10シーズン以降スペイン1部リーグに在籍経験がある選手(ただし開幕時にかぎる)はリーガ開幕前に選手全員が自分の名前を自分で発音している音声が公開されており、これを参考にしています。ただしその音を忠実にカタカナ化してしまうと誰のことだかわからなくなってしまう場合、例えば日本での表記が定着しているなど、そちらを優先している場合があります。

このホームページの目的の1つがカタカナ表記問題だったので、詳しくはカタカナ表記の揺れについてのページをご覧ください。このホームページがきっかけで各国言語やその発音のカタカナ表記の理解が深まることを願っています。